【歌詞翻訳・意味解説】Fallon and Felisha/ファロン・アンド・フェリーシャ Lights Out/ライツ・アウト(電気を消して)【歌詞翻訳・意味解説】

アメリカの歌手。
チェリッシュ(Cherish)のメンバー。4人姉妹で構成するグループの中で、最年少の二人。
双子の姉妹の見分け方は、ストレート・ヘアがフェリーシャ。

デビューは、2003年。ジャーメイン・デュプリの下でアルバム制作も進めていたが、頓挫。3年後の2006年になって再デビューを果たした。
チャートでの記録は、シングル・ヒット5曲、チャートイン・アルバム2作。

The beat is pounding
like my heart beat
and now I’m feeling
all this energy
but we need
something that will
make the crowd
get on the floor,

The Dj’s got the people
in the zone,
but I’m not sure
if it will
last too long,
cuz we need something
that will crank
this party up
so we can party
till we see
the crack of dawn
ohh here we go…

[Repeat 1:]
They started
the fist pumpin’
and everybody’s jumpin’
I think
we started somethin’
oh oh but…

[Repeat 2:]
When they turned
the lights out
everyone rocked out
turned on
the black light,
now its a black out,
it was a nice turn out,
but with the lights
turned out
that’s when the party
went out of control,
oh lets go…

Lights out,
we’re taking over
wont stop
till the club is closing,
partying in the dark
and the mood is right and
we don’t need the lights
so keep on dancin’
and rockin’ the club

[Repeat 1]

[Repeat 2]

All the energy
in this party is
all we need turn
the lights out
touch on somebody
no need to see
so someone please
turn the lights out

When they
turned the lights out,
everyone one rocked out
turned on the black light,
now its a black out,
[Repeat 2]

私の心が躍るように
ビートが弾けている
この熱気を
私は感じているけれど
まだ何かが
みんなをダンスフロアに
誘い出す
何かが必要だわ

DJは皆を熱いゾーンに
持っていったわ
でもその状態が
どれほど長続きするか
想像もつかないわ
このパーティーを
始めるための
何かが必要なのよ
だからみんな
夜明けが夜空を
切り裂く時までパーティーよ
ohh さあいくわよ…

[Repeat 1:]
みんなが最初の
ダンスを始めた
そしたらみんな跳ね上がって
私も何かしなきゃって
思うのよ
oh oh でもね…

[Repeat 2:]
誰かが電気を
消した時に
みんな激しく体を揺する
ブラックライトの
スイッチをいれて
今は全てが闇の中
なかなかいいタイミングね
でも明かりが
消えたまんまじゃ
パーティーは
制御不能になっちゃう
oh いっちゃおうか…

電気が消えたわ
みんな一緒になって
クラブが終わるまで
止まらない
闇の中で暴れまわって
いい気分になるの
明かりなんて必要ないわ
だから踊り続けましょう
クラブを揺らしてあげる

[Repeat 1]

[Repeat 2]

このパーティの
全エネルギー
必要なのは
電気を消すことだけ
誰かにぶつかっても
振り返る必要もないわ
だからお願い誰か
電気を消してちょうだい

誰かが電気を
消してしまったら
みんな一緒に体を震わせる
ブラックライトをつけてよ
今全て暗闇の中よ
[Repeat 2]

【歌詞翻訳・意味解説】Example/エグザンプル Microphone/マイクロフォン【歌詞翻訳・意味解説】

イギリスのシンガー、ラッパー。
TwitterとFacebookで150万人以上のファンを持っている。

『Playing In Shadows』ではUKアルバムチャート1位。
シングル2曲はそれぞれUKシングルチャート1位を獲得するなど、本国イギリスでは国民的な人気を誇る。

また、日本でもブレイク中のボーイズグループ、The Wantedのヒット曲「Chasing The Sun」を手がけるなどライターとしての顔も見せている。

彼のStay Awakeのミュージック・ヴィデオを見て、この曲を知ったのですが、気になったのがExampleという彼の芸名でした。
Elliot John Gleaveというのが彼の本名なのですが、彼がこのように名乗っているのは、イニシャルがE.G.だから。

このe.g.というのは、ラテン語でexampli gratia「例えば」という意味だからです。

ところで歌詞の中で主人公(おそらくExample自身)は、
「とにかく黙っていたくない 何も言わないなんてイヤなんだ」
と語っています。

彼は確かイギリス出身だったはずですが、仮にそれほどまでに沈黙を怖れているとすれば、前世は関西人だったに違いありません。

Take everything I say with a pinch of salt,
Coming out with rubbish at intervals,
Don’t take what I say as an insult,
Exactly what I did to the kids at school,
I guess that probably means that I’m into you,
So I’ve put it down in words just to speak the truth,
And girl I know that’s hardly original
Hoping this should (all) make sense to you,

These words, you know they give me guidance
And I just hate the silence, nothing worse than silence,
So let me bring the sirens, we can fight the giants,
We can battle tyrants all day, we’ll stay all night and pray

Throw your stones
We can hold our own
Throw your stones
We can hold our own
I don’t need no microphone

Saying what I thought was a piece of cake,
On the evidence of things that I’ve seen today,
I keep on saying things I don’t mean to say
On repeat on repeat on repeat today
And I don’t really care what the people say
So you’ll never see me looking for legal way,
Every now and then I just reach a stage
I just sing it out and then lead the way,

These words, you know they give me guidance
And I just hate the silence, nothing worse than silence,
So let me bring the sirens, we can fight the giants,
We can battle tyrants all day, we’ll stay all night and pray

Throw your stones
We can hold our own
Throw your stones
We can hold our own
I don’t need no microphone

I can make the whole world hear me
I can make the whole world hear me sing
[x2]

Throw your stones
We can hold our own
I don’t need no microphone

Throw your stones
We can hold our own
Throw your stones
We can hold our own

I can make the whole world hear me
I can make the whole world hear me sing
[x2]

Throw your stones
We can hold our own
I don’t need no microphone

言うことをいちいちそのまま受け取らないで
ついバカなことを言っちゃう時もあるけど
だからって,本当にバカにしてるわけじゃないんだから
学校でも同じことを友達にしてたし
きっと気になってしかたないんだよ
だから自分の気持ちを歌にして,今こうやって伝えてる
そうだよ 別に珍しくもない,みんなやってることだけど
これだけはわかってほしい  

こうして言葉にすると,自分の考えが固まって
どうすればいいのかわかるから
とにかく黙っていたくない 何も言わないなんてイヤなんだ
自分の考えは,隠さずハッキリ言わせてくれ
そうすれば,巨人とだって勝負してやる
一日中,専制君主とだってやりあえる
夜通しだって眠らずに,ずっと祈っていられるよ

叩きたきゃ好きなだけ叩けよ
耐えて見せるから
いくらやられたって
平気だ 負けるもんか
マイクなんか必要ない この声だけで勝負してやる

思ったままを口にするなんて,大したことじゃなかった
その日見たことをそのまま飾らず言うだけだから
なのに,今日は言うつもりのないことまで
ずっと喋り続けてる
周りの言うことなんか気にしてない どうでもいい
だから何を言われても,それで訴えたりってことはないけど
時々はどうしようもなくなるから
歌って思いを吐き出して,それからどうするか決めるんだ

こうして言葉にすると,自分の考えが固まって
どうすればいいのかわかるから
とにかく黙っていたくない 何も言わないなんてイヤなんだ
自分の考えは,隠さずハッキリ言わせてくれ
そうすれば,巨人とだって勝負してやる
一日中,専制君主とだってやりあえる
夜通しだって眠らずに,ずっと祈っていられるよ

叩きたきゃ好きなだけ叩けよ
耐えて見せるから
いくらやられたって
平気だ 負けるもんか
マイクなんか必要ない この声だけで勝負してやる

その気になれば,世界中を振り向かせてみせる
この音楽で世界を釘付けにしてやる(2回繰り返し)

叩きたきゃ好きなだけ叩けよ
平気だ 負けるもんか
マイクなんか必要ない この声だけで勝負してやる

叩きたきゃ好きなだけ叩けよ
耐えて見せるから
いくらやられたって
平気だ 負けるもんか

その気になれば,世界中を振り向かせてみせる
この音楽で世界を釘付けにしてやる(2回繰り返し)

叩きたきゃ好きなだけ叩けよ
平気だ 負けるもんか
マイクなんか必要ない この声だけで勝負してやる

【歌詞翻訳・意味解説】Example/エグザンプル Kickstarts/キックスターツ【歌詞翻訳・意味解説】

イギリスのシンガー、ラッパー。
TwitterとFacebookで150万人以上のファンを持っている。

『Playing In Shadows』ではUKアルバムチャート1位。
シングル2曲はそれぞれUKシングルチャート1位を獲得するなど、本国イギリスでは国民的な人気を誇る。

また、日本でもブレイク中のボーイズグループ、The Wantedのヒット曲「Chasing The Sun」を手がけるなどライターとしての顔も見せている。

ねえ
「だけど心配しなくていいよ
 他の人とじゃあの頃みたいな気持ちにはなれないから
 離れてみてやっとありがたみがわかったよ
 だって心の奥では この人しかいないって思ってるから
 大切な人だから傷つけたくない
 それだけはイヤなんだ」
って言ってるけど、それ本気?

はいはい、好きになった頃のあの気持ちが蘇ったんだよね。そりゃ良かったけど、でもそれってアドレナリンみたいに出尽くしちゃうとは思わないわけ?
なんでも急に起こることっていうのは急に終わるもんなんだよ。

You want me to come over, I got an excuse
I might be holding your hand, but I’m holding it loose
Go to talk then we choke its like our necks in a noose
Avoid the obvious,we should be facing the truth

Start to think it could be fizzling out
Kinda’ shocked because I never really had any doubts
Look into your eyes, imagine life without ya
And the love kick starts again
Starts again

The Love kick starts again
Starts again

Its the same old you the same old me
You get bored and I get cold feet
Get high get wandering eyes
Forget I’ve never ever had it so sweet
I realize what I got when I’m out of town
‘Cos deep down you’re my girl in a golden crown
My princess and I don’t wanna let you down
No I don’t wanna let you down down down down

You want me to come over, I got an excuse
I might be holding your hand, but I’m holding it loose
Go to talk then we choke it’s like our necks in a noose
Avoid the obvious, we should be facing the truth

Start to think it could be fizzling out
Kinda’ shocked because I never really had any doubts
Look into your eyes imagine life without ya

And the love kick starts again
Starts again
And the love kick starts again
Starts again

Its the same old you the same old me
You get bored and I get cold feet
Get high get wandering eyes
Forget I’ve never ever had it so sweet
I realize what I got when I’m out of town
‘Cos deep down you’re my girl in a golden crown
My princess and I don’t wanna let you down
No I don’t wanna let you down down down down

You want me to come over, I got an excuse
I might be holding your hand, but I’m holding it loose
Go to talk then we choke it’s like our necks in a noose
Avoid the obvious, we should be facing the truth

Start to think it could be fizzling out
Kinda’ shocked because I never really had any doubts
Look into your eyes imagine life without ya

And the love kick starts again
Starts again

会いたいって言われても,言い訳作って無理って言う
手だって一応繋いでいるけど,しっかり握ってるわけでもない
いざ話をするって時になっても,お互い話すことが見つからなくて
何も言えずに時間が過ぎる
処刑台で首に縄を巻かれてるみたいだ
現実から目を背けて,大丈夫ってフリしてる

だけどついに思い始めた このままダメになるんじゃないかって
昔はそんなこと考えたこともなかったから
結構それがショックだった
それで君の目をじっと見て
このまま別れたらどうなるんだろうって考えてみた

そしたら昔の気持ちが戻ってきたんだ
いきなりあの頃の気持ちになった
好きになった頃のあの気持ちが
蘇ったんだ

2人とも今もあの頃と変わってないのに
なんとなく飽きられてきて,それでちょっとビビってた
それでハメを外して,他の女の子にちょっかい出した
だけど心配しなくていいよ
他の人とじゃあの頃みたいな気持ちにはなれないから
離れてみてやっとありがたみがわかったよ
だって心の奥では,この人しかいないって思ってるから
大切な人だから傷つけたくない
それだけはイヤなんだ

会いたいって言われても,言い訳作って無理って言う
手だって一応繋いでいるけど,しっかり握ってるわけでもない
いざ話をするって時になっても,お互い話すことが見つからなくて
何も言えずに時間が過ぎる
処刑台で首に縄を巻かれてるみたいだ
現実から目を背けて,大丈夫ってフリしてる

だけどついに思い始めた このままダメになるんじゃないかって
昔はそんなこと考えたこともなかったから
結構それがショックだった
それで君の目をじっと見て
このまま別れたらどうなるんだろうって考えてみた

そしたら昔の気持ちが戻ってきたんだ
いきなりあの頃の気持ちになった
好きになった頃のあの気持ちが
蘇ったんだ

2人とも今もあの頃と変わってないのに
なんとなく飽きられてきて,それでちょっとビビってた
それでハメを外して,他の女の子にちょっかい出した
だけど心配しなくていいよ
他の人とじゃあの頃みたいな気持ちにはなれないから
離れてみてやっとありがたみがわかったよ
だって心の奥では,この人しかいないって思ってるから
大切な人だから傷つけたくない
それだけはイヤなんだ

だけどついに思い始めた このままダメになるんじゃないかって
昔はそんなこと考えたこともなかったから
結構それがショックだった
それで君の目をじっと見て
このまま別れたらどうなるんだろうって考えてみた

そしたら・・・好きになった頃のあの気持ちが
蘇ったんだ